へそ按腹(あんぷく)

日本古来の「按腹」

「按腹」という言葉を聞いたことがありますか?
「按腹」とは、日本古来の伝統医療で江戸時代には大変盛んに行われていました。従来の「按腹」は、お腹の中のコリをほぐすように指を押し込んで行われており、熟練した技術が必要でした。
これに対し<ヘソ按腹法>は、皮膚表面を軽く刺激するだけで身体を甦らせることができ、誰にでも簡単に、そして安全に「自分の身体を自分で癒し、守っていく」ことを可能にしました。

自分の健康は自分で守るのが、へそ按腹の目的です。

万病の原因はへそを中心とした、お腹のコリ。手足は枝葉、根っこはお腹。
お腹を「はさむ」「つまむ」「さする」の手技を使い「ほぐし、柔らかく」することで、心身共に良い方向へ導かれます。

驚くことに、首の痛み、肩こり、目の疲れや関節の痛み等の原因が、お腹に潜んでいる場合もあります。

按腹

按腹

更に詳しい情報はこちらをご覧ください。