腸心セラピー

腸にたまった、つらい感情の記憶を流し、日常のストレスやトラウマの解消に特化した整腸セラピー

ことわざに「はらわた(腸)が煮えくり返る」「はらわた(腸)が千切れる」「腹の虫が収まらない」等お腹にに関係するものが多数あります。
それは人生の怒りや悲しみの感情はお腹(腸)に関係することを、昔の人は経験的に知っていたからです。

現代では腸は「第2の脳」とも言われています。
そして、脳の指令なしで活動できるとも言われています。
脳は出来事を覚え、腸はその喜怒哀楽を溜めこみます。
この精神的な緊張を腸が感じ取った結果、下痢・便秘・腹痛を体験された方も多いのではと思います。

この「腸と心」の関係に着目して開発されたのが、腸心セラピーです。

衣類の上から軽くお腹の硬くなった処に触れて、特別な方法で水のゆらぎ(波動)を使い、腸を本来の柔らかさの回復を助けます。
柔らかくなった腸は緊張を解消させていきます。その結果、腸に溜めこまれていた感情が消えていきます。
日本の統合医療クリニックでも正式に採用されています。

腸を緊張させる原因例

  • 日常のストレスTummy has feelings
  • 理由の分からない嫌な感情
    (不安感・焦燥感など)
  • 過去のトラウマ
  • 心のブロック
  • コンプレックス
  • 無意識のレベルの感情の記憶

最近頂いたご感想

  • 「気になっていたことが、気にならなくなった」
  • 「眠りの質が良くなった」
  • 「思考がはっきりしてきた」
  • 「可愛くなったと言われた」
  • 「意外なことが心のブロックだったことに驚いた」
  • 「決断、実行しやすくなった」
  • 「便通が良くなった」

みなさんが主役のセラピー

みなさんの、望むスピードと完璧なタイミングでセラピーは進みます。私は、皆さんの腸と心の橋渡し役です。
自分で気が付いていくことで、本当の意味での解放が起こります。
一回目のセッションで、深い意識レベルに到達できることもあれば、数回かけて徐々に内観が進み、深い部分に近づいていく場合もあります。解放のスピードや順序には個人差があります。

  • マッサージではありません。
  • 話したくないことは話さなくても良いです。
  • 感情の元になった出来事の内容を思い出さないまま、感情を解消することがあります。
  • あなたが一度解消させた感情は、戻りません。

禁忌事項

  • ガン・悪性腫瘍の方、心臓疾患(不整脈を含む)をお持ちの方
  • 妊娠中・妊娠の可能性がある方・出産後60日未満の方
  • 腹部手術6か月以内・腹部以外の手術60日未満の方
  • 意思疎通が難しい方・小学生未満の方
  • 腎臓病の方・人工透析中の方
  • ストーマーを装着中の方・肝硬変の方
  • 腹部を触られることに、不安を感じる方など

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